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ばあちゃんへ

――― 今日 母が実家(広島)に帰っていった 新幹線

    : 私のハハは かなりの ひょうきんモノです…

   

実を言うと 私は病気がち  (*_*;

3/26 に急きょ引っ越しが決まった時、子供入学&始業式に
間に合わせて 1週間で引っ越しをした!

気が張ってたから 自分では「絶対、大丈夫!」って思ってた。
が、やはり どうやら私にはタイトなスケジュールだったらしい…
心も体もすっかりダウンしてしまった。それが4/19のこと。

その翌日から 母が来てくれ、家事を手伝ってくれたり
新しく通うべく病院に おともしてくれ、励ましてくれたり
本当に このうえなく支えてくれた。

私の体調がいい時に、遠出もしてみたけど
やっぱり病院に付き添ってもらう機会が一番多かった。

私には甲状腺(バセドウ病)と膠原病があって
もちろん その病気専用の投薬も受けているし
ことにバセドウは ホルモンの影響もあり 些細な事にでも
心痛したら、とてつもなく心が破裂しそうになる。
――― 昔の私には、とても考えられない事態だ。

甲状腺の先生は
「仕方ないんだよ。ホルモンが勝手に悪さするんだからね。
それを正常にする為に、薬はしっかり飲もうね!」 と。  
はい...その通りです。 まじめに通院し、薬を飲み続けるしかない!

… 私は9月で40歳
対するハハは 11月で67歳。
親孝行をしてあげるべき立場なのに、いつまでたっても
私は母に心配をかけていて… ほとほと情けなくなる。

母は 「私の体と代わってあげれたらいいのにね。
大事な時期の子供もおるのに、あんたもさぞ心痛じゃろう。
私はこんなに元気なのに。ほんまに すまんねぇ」 と言う。

――― 胸が詰まる。 すまないのは 私の方なのだ。

こんな歳になってまで、親にこんなにも心配をかけていて
両親はどれだけ心痛しているだろうか。
それなのに、私に「ごめんよ」と言う。

でも また2人でふざける。
「まぁ いいよね~ そのおかげで 長い間こうして
一緒におれるもんね~  」 と。

精一杯の冗談なのだ。

これは昔、関西にいる時にしていたBlog の一部…
( 上にある“これ”をクリックしてみてくらはい!)

以前にも少し、母に対する気持ちを書いた事があったの。
(だけどこの関西でのBlogは もうすぐ消えると思いマス)

  ばあちゃん
私は まだまだ親孝行が できとらんけぇ
いっぱいいっぱい 長生きしてや
私も はよぉ病気が治るよう 頑張るけぇね
ばあちゃんも病気せんで 元気でおってよ。

     ありがとう  ばあちゃん 揺れるハート 

   


nice!(56)  コメント(37) 
共通テーマ:日記・雑感

nice! 56

コメント 37

piano

nice!&ご訪問ありがとうございます!
私も実は慢性疾患を持っています。
15年間ずっとお薬のみ続けています。
膠原病に近い病気です。それで出産はあきらめました。
本当は働くのは厳しいのですが、5年前に強引に離婚されてから
かなりハードな生活を送っています。
”心の風邪引き”と言われる病気も併発していますが何とか生きています。
ウチの母は健在ですが、私がしんどくても、困窮しても
手伝いになんて絶対きてくれません。(おかげで強くなりましたけどね^^)
いいお母様ですよね(^^♪大切にしてくださいね。
病気を隠して働いているのでブログには病気のことは書かないように
していますが、また遊びに来てくださいね!
by piano (2007-07-30 01:48) 

アールグレイ

お母さま、すごく頼れる存在ですね。
私も母の存在の大きさすごく感じています。
実家の母は、今はパーキンソンと脳梗塞で寝たきりの状態で、しゃべることも出来ないでいます。一日おきに実家の方に行っていますが、元気でいた頃、どれだけ助けられたか本当に感謝の気持ちでいっぱいです。きぃさんのお母さま、明るいとても素敵な方ですね。
きぃさんは、病気とも闘っておられるのですね。
ホルモンの関係で、大変なときもあると思いますが、
ブログで気分転換したり、いろんな思いをためておくのはよくないので、心のうちを、たまには吐き出したりしてくださいね。
お母さまと一緒に過ごされる時間も大切な時間ですね。
by アールグレイ (2007-07-30 03:06) 

そんせい

きぃさんやご家族の存在そのものが、お母様への孝行になっているんじゃないでしょうか。
なんか変なこと言ってすみません。
でも、僕はきぃさんに励まされて、なんだかやる気が出て来ました。人の存在って、すごく大きいです。

前のブログも拝見させていただきました。
やばいです。
愛情って理屈や論理じゃないですね。

意味不明な感じのことばかり書いてすみません(笑)
お大事にね。
by そんせい (2007-07-30 03:29) 

ちょっとくらい病気をもっていたほうが、体を大切にして長生きができると・・・私は慰めてもらいました。
無理せずマイペースでがんばれるといいですね。
by (2007-07-30 06:29) 

シェリー・ルー

おはようございます。
たびたびのご訪問、ありがとうございます。
方言、懐かしくきこえます。
私は山口出身じゃけー、広島弁と似ちょるし・・・・。
お母さまとこれからも二人三脚できるよーに
きぃさんもボチボチといきーや。

あぁ、久々すぎて、山口弁もよーしゃべれんように
なっちょるね~(笑)

ではでは、また!
by シェリー・ルー (2007-07-30 06:54) 

sak

頑張って生きていることが大切な親孝行...
何の親孝行もできていない私は
無理やりそう思っていて...。
でも...

お母様の愛情ときい*さんのお母様への愛情
すごく胸に沁みます。

お身体...少しでも良くなられること祈っています。
by sak (2007-07-30 07:08) 

fam

又涙が出て来ちゃいました。何も言えなくなった。
バセドウ病 甲状腺は以前は原宿の伊藤病院が有名でした。家内も行ってました。
by fam (2007-07-30 07:56) 

みちる

お母様ときぃさんの愛に
感動しちゃいました。
病気とうまくやっていくことも
ひとつの生き方。
頑張っているきぃさんは素敵ですね^^
by みちる (2007-07-30 08:18) 

かおり

おお!きぃ*さんのご実家は広島ですか?
お母さまとの心温まるやりとりがうらやましいですね♪
by かおり (2007-07-30 08:44) 

chi-

女の人に多いですね。甲状腺の病気。
バセドウ病・グレーブス病とも言うよね。
メリカゾール、わたしも飲んでました。
今正常値なんだけど、季節の変わり目に異常値によくなります。(-_-;)
コントロールさえ出来れば怖い病気でもないしね、気楽にね。

それにしても、母はひょうきんだね。(笑
by chi- (2007-07-30 08:46) 

おはようございます。
私も43歳になった今でも両親に迷惑をかけっぱなしで。
私の具合が悪くなると、いつも飛んできてくれます。
いつまでたっても親孝行できなくて。
きい*さんと同じような気持ちです。
今はこれ以上具合が悪くならによう、両親に心配かけないよう
そう思いながら毎日を送っています。

きい*さんの病気が少しでも良くなりますように・・♪^^
お母様も元気で長生きして欲しいですね♪^^v
by (2007-07-30 09:02) 

umiko

私の友人も同じ病気で一昨年 手術しました。

今も薬は飲んでますが元気になってきましたよ。
お母様に感謝ですよね。
by umiko (2007-07-30 09:15) 

ぽむ

nice&ご訪問ありがとうございます。
私も、色々と両親には心配かけっぱなしで・・・
人一倍アホなので、情けない思いもさせていたかと思うと
涙がこぼれてきちゃいます(>_<。)

もっとラクな暮らしになるように支えてあげたいけど
でもでも、何を後悔しても誰を羨んでもはじまらないので
目の前にいていつも笑ってくれている両親に
今できることを精一杯してあげたいと思っています(*^-^*)
by ぽむ (2007-07-30 09:41) 

さわやか

nice&初めて訪問、有難う御座います。
昔、あれから数十年、新幹線には、思い出があります。東京が初めての就職先でした。到着した時の、人の多さにびっくりしたものです。父が着いてきてくれました。気丈と思える母は、ついてきてくれませんでした。でも、よく手紙を書いて、見守ってくれました。(時代も変わりましたね)人生は、人それぞれ、長い間には、想像もしない色々な事が起こりますよね。神様は、乗り越えられな苦労は与えないそうですよ。何かで読んだ事がありますよ。どんな事があっても、頑張って生活していかなきゃならないんですよね。人のそれぞれの心の苦しみや身体の苦しみは、本人でないとわかりませんよね。でも、愛する家族や親が健在なのは、嬉しいことですよね。
by さわやか (2007-07-30 10:15) 

いちご☆

私も 母に いろいろ 心配掛けています
近くにいるので 面倒は見てもらっていますが
北京に いる頃は 本当に 親のありがたみを感じました

私のお友達で 異国からお嫁に来て 子育てしながら 同じ病気で
頑張っている人がいます

私でできることは 助けてあげたい。。。そう 思っています

がんばれ~~!
by いちご☆ (2007-07-30 10:58) 

merrily

私も最近病気がちで、持病が1個増えました。たいした病気ではないんですか、たまに発作が起きるとかなり辛いです。気持ちは前向きになんて思ってても、体がついてこなくて、何やってんだろうと思う時もありましたが、今は休憩の時間だから焦らなくていいんだとか、この病気はこんなだから上手く付き合って行かなきゃなって思えるほどになりました。まぁ、たいした事ないからなのかもしれませんが。。。でも、家族は助け合って生きていくもんだと思います。素敵なお母様で、エピソードも温かくて、私も母に会いたくなりました。
by merrily (2007-07-30 11:47) 

ラジオパーソナリティー海成

こんにちは!僕は体だけはは丈夫なのですが、実家を離れてもう長いのですが親はいまだにいろいろ心配しますよ。親孝行らしいことってあんまりしてないです。たまに帰って顔を見せて・・・とも思ったりもしますがなかなか時間もなくもっぱらメールのやり取りです。
by ラジオパーソナリティー海成 (2007-07-30 12:21) 

pistacci

離れて暮らしてる娘は、元気いっぱい、連絡もろくによこしません。
少しは、世話を焼かせてよ、って思って、おせっかいメールなんかせっせと
送っています。
お母様がお元気なのは何よりですね。
by pistacci (2007-07-30 12:41) 

あやっぴぃ

お母様、明るくて頼れる存在ですね。
私の母もです~!私も結婚して最初の5年は毎年のように入院していたので、良く手伝いに来てもらっていました。小さいころから怪我が多くて心配をかけっぱなしの母の気持ちは自分が親になって分かってきました。
私も親孝行もせずに世話をかけてばかりって思う気持ちも分かります。
でも今は、じっくり病気を治すこと、元気な姿を見せてあげることが最大の親孝行だから、じっと我慢と、お世話になっちゃいました。
そして沖縄に引っ越してきてからは、すっかり元気になって、看病ではなく遊びに来てもらえました。
きぃさんも、そういう時間がきっときますよ~^0^
by あやっぴぃ (2007-07-30 13:33) 

僕はもう両親がいませんが
ちょっと、シンミリしました。
僕が母のことを書いた記事です。

http://blog.so-net.ne.jp/430scv/archive/20060514
by (2007-07-30 14:22) 

お互い、できることをしてあげればいいでしょう。
親孝行と肩の力をいれずに普通でできることをしてあげてくださいね。
無理せず、がんばってくださいね。
by (2007-07-30 14:23) 

しきみ

私は鬱病と現在格闘しております。
その上で、「治り辛い」といわれる耳鳴りともお付き合いしていて、正直ツライです。
きぃさんほどツライということはないのかもしれませんが、病気を持っているのはツライですね。
親に迷惑かけてると思うこと事態がツライ。
子供の頃から喘息もちで散々迷惑かけて、喘息が治ったと思ったら鬱病と耳鳴りで。
お互い、病気も症状も違いますが焦らずゆっくりと治療していきましょう^^
by しきみ (2007-07-30 17:03) 

☆ぶぅ

いつも親に心配をかけてるヤツ ここにもおるよぉ~ん
お互い いつものように のんびりと やって行こうね!
 ところで ありゃ! ばーちゃま…66歳でしたか
歳ばらして よかったのかな?
by ☆ぶぅ (2007-07-30 18:04) 

きぃ*

* コメント&nice!ありがとうございます。
・・・最初、おひとりお一人にコメントを書かせてもらっていて…
でも、すみません、やはりすごく涙が出てしまい。

人って温かいですね。 人と人とのつながりも。
本当にありがとうございます。

同じように病気で辛い思いをなさっている方、
ご両親を亡くされたこうちゃんの記事、どなたに対しても私は
胸がいっぱいになりました。

欝病も苦しいですね。
心の風邪、人生の夏休み という表現を耳にはしますが
当のご本人にとっては「すっきり治るものなら、こんな休みなんて
いらない」と感じますよね。

ちょうど2年ほど前だったかと思うのですが、文庫本で
(ドコモが出版してたかな?)
心に残るメール、というのをまとめて 単行本が出ていて
その中の詩で(鬱病に苦しむ方へ、友達からのメッセージで)
「知ってる?夜明け前が一番暗いんだって。
だからもうすぐ明るくなるよ」 といったニュアンスの内容が
掲載されていました。

次々と病気を起こして気がめいる時には、私はいつも
「夜明け前なんだ」「やまない雨はない」「あけない夜はない」
そればっかり考えます。

今回、So-net のBlog をはじめて、本当によかったと
痛感しました。

コメント&nice!下さった方がた、心から有難うございました。
by きぃ* (2007-07-30 19:31) 

次女が 岩手からは遠い遠い広島の大学へ通っています。
町の人達がとても穏和で優しいので嬉しいです。
広島弁、心に沁みます。
by (2007-07-30 20:13) 

maxell

いつもどうもです
ええ話で感動です!
親孝行沢山して下さいね
by maxell (2007-07-30 20:24) 

きぃ*

* ANKO さま!
広島弁は愛嬌があっていいですよ!
娘さん、遠い地で頑張っておられるのですね。

* maxell さま!
はい!ありがとうございます。
母がいてくれる、それだけで有難いことだと思っています。
亡くされている方だって、多くおられるはずだから…
私もがんばります。
by きぃ* (2007-07-30 20:49) 

maromaro

胸がいっぱいになりました。
親は、いつまでも親ですね^^

私の父も今は一人で暮らしています。
父は昔、結婚したばかりに甲状腺の病気になり、手術をしたそうです。
今は、すっかり元気で、昔そんな大変な病気をしたんだーって思います。

きぃさんも、早く良くなりますように。
by maromaro (2007-07-30 21:18) 

fukigen

私も膠原病です。
娘も先天性の病気を持っています。
毎日の薬も通院も時々の入院も、
もちろん周りの人には当たり前のこととして出来ることが上手くできないことも、私にとってはフツーのことになっちゃいました。
きぃさんもご無理なさいませんように。
by fukigen (2007-07-30 23:02) 

5_hana-kattun_jrblog

こんばんは。
ステキなお母様ですね!
きぃ*さんが今を懸命に生きている事、そのことがお母様への最大の親孝行だと思います。
無理をせず、今出来る事を精一杯やればよいのかなと。。。と、自分にも言い聞かせてみたり・・・
ご病気が、早く良くなりますように。。。
by 5_hana-kattun_jrblog (2007-07-30 23:11) 

aru

こんばんは^^
aruもやっかいな病気にかかって通院中です。
原因が特定できずにいます。
そんな時家族って本当に心の支えになってくれますよね。
素晴らしいお母様、そしてきぃ*さんの家族を大切になさって下さい。
お体の調子が一日でも早く整いますように
お祈りいたしております。
by aru (2007-07-31 01:16) 

yumehanabi

前ブログも読ませていただきました。
私の両親は若くして他界しています。きいさんとお母様のお話を読んで、目頭が熱くなりました。素敵なお母様ですね^^私にも娘が二人おります。きいさんのお母様のような親でいたいと思いました。
きいさんの病気がよくなりますよう心からお祈りしています。^^
by yumehanabi (2007-07-31 09:15) 

カフェオランジュ

ご来訪いただきありがとうございました。
この記事を拝見させていただき何か心がほっこり
温まったような気がいたします。
お体無理なさらぬようご自愛くださいね。
これからもよろしくお願います!
by カフェオランジュ (2007-07-31 20:45) 

バニラ

わたしの母もわたしが小学生のころにバセドー病を患い、中学のときに入院したので、中、高時代は家事の手伝いをしていました。
なかなか自分の思う通りに身体がついて行かないかと思います。
暑さも応えますよね。どうぞご自愛ください。
by バニラ (2007-08-01 09:51) 

ご訪問いただき、ありがとうございました。
お母様はもちろんきぃ*さんのやさしい気持ちに本当に
感激しました!
私の母はバセとは逆に甲状腺機能低下症(橋本病)を
わずらっています。
私もまた完治しない病気(20年以上前から)と一緒に
日々すごしています。
手術も2回受け、そのため出産も帝王切開で2回しました。
でも、今は年に1回のMRI検査と血圧のコントロールで
なんとか元気に母・妻業をしています(#^.^#)
こんな私ですがこれからもよろしくおねがいいたします。
by (2007-08-01 11:24) 

miwa

親って、本当にありがたい存在ですよね。
常々そう思いながらも、なかなか親孝行出来ていませんが・・・(;^_^A
私の母も数年前バセドウ病になり、急激に痩せた為、最初は「ガンでは!?」と親戚中から心配されたことがありました。
幸い薬が合ったのと、その後とても良い健康食品に出会えたため、今ではすっかり完治していて、その頃の面影は全くありません(^^)
膠原病が良くなった方も知っています。
きぃ*さんも、希望を持ってくださいね♪
きっと、良くなりますよ☆彡
by miwa (2007-08-04 20:47) 

きぃ*

* maromaro さま♥ masaさま♥  HANAさま♥ aru さま♥
yumehanabi さま♥ カフェオランジュさま♥ バニラさま♥
みらい さま♥  anneさま♥

たくさんの温かいコメント&nice!を下さり 本当にありがとうございます。
私、強がりでなく、病気をしてよかった と思える時があります。
本心から。

なんで?って。
同じように 病気やケガをした人や、またその人の身内の方が
そういう状況になられた時の相手さんの気持ちが、うわべだけでなく
本心から理解できて、本心で会話ができるから。

もし私が元気で苦しみを知らずに ここまで生きてきたならば
私はきっと 「わかるふりをしながら うなずく人」だったはず。
いや、それはそれで良いと思います。
元気な人が、病気した人の話を聞くのは、やはりどう応えて
あげたらよいのか、相手さんも苦しむと思うから。

病気はしない方がいい。 しないで越した事はない。
でも自分自身は病気をして 少なくとも 同じ体験をした人と
同じ目線で話ができることを、良かった、と思っています。
無駄な体験はない って 信じるしかないですよね。
by きぃ* (2007-08-04 23:17) 

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